2021.11.09
お知らせ
一次産業を専門とした課題解決 プラットフォーム「YUIME Japan(ゆいめじゃぱん)」、東京農業大学 生物産業学部の授業へ導入
一次産業の課題解決プラットフォーム『YUIME Japan』が、2022年春より、東京農業大学 生物産業学部 自然資源経営学科(以下東京農業大学)の授業に導入されることとなりました。

農大に進学する学生の多くは、実家が「非農家」である学生の方が多いのが実情で、新規就農を希望する学生を支援する仕組み作りが大切。
かねてより就農支援プログラムに力を入れている東京農業大学は、『YUIME Japan』を授業に導入することで、学生が卒業後のキャリアプランとして就農を選択できるよう、一次産業の現場で即戦力として活躍できる人材の育成を目指していきます。


■東京農業大学について
東京農業大学の教育理念は「実学主義」。1891年の創設以来動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として実学主義のもと、発展を続けてきました。現在、農学の果たすべき役割が大きく広がっています。東京農業大学は生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域再生に挑む6学部23学科の緑と生命を科学する大学として社会に貢献する人材を送りだしています。


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000038488.html
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